働いた方がいいんじゃない?ニート罰金法ヽ(´Д`;)ノって?

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こんにちは^^

くっちーなっとです。

皆さんこの連休はどうお過ごしですか?

僕は自営してるので毎日気が抜けない毎日を過ごしていてとても刺激的な毎日を送っていますよ♪

だって仕事するもしないも自分次第なので(^^;)

でも自分が選んだ仕事なのでやりがいはあるし、自分で仕事をとってこれる!!

そして成果に見合った報酬が得られるという人生で1番生きてるのを実感しています。

毎日の日々に感謝し、そして色々な人たちとの出会いや考え方など知ることができ毎日が気づきと勉強では

ありますが日々成長を感じ取ることができています^^

しかし世の中にはニートと呼ばれる人達がいます。

そんなニートに朗報です。

ニート罰金法というのがベラルーシの法案で決まったそうです^^

働かざる物食うべからずですよね。。。

働かないにしてもその間に自分で何か目標を見つけてなんの為に生きるか必死で考えて欲しいものですね。。。

せっかく人として生まれてきたのだから。。。。

以下 「引用」

プー太郎からは金を絞り上げろ」とばかり、半年以上、働いていない者に罰金を課すトンデモナな法律が旧ソ連のベラルーシで成立し、物議を醸している。「社会寄生虫駆除法」「ニート罰金法」などの悪名も賜るほどで、最悪の場合、当局に拘束されてしまうという。

欧州最後の独裁者による新法

隣国ロシアの英字紙モスクワタイムスによると、同法は「市民の就労を促すとともに、憲法上の義務である国家財政に寄与してもらう」のが目的。無職で税金を払わずにいる者は社会に甘えており、「けしからん」というわけだ。

ベラルーシは、スターリンばりの旧ソ連的強権支配が生き残る国。ルカシェンコ大統領は1994年の就任以来、同職にあり、欧米諸国からは「欧州最後の独裁者」と言われ、ヒトラーの信奉者ともされる。

新法は183日以上、仕事をしなかった者に約3万円の罰金を課す。同国ではほぼ平均月収にあたる金額だというから重い。支払えなければ拘束された上、無理矢理、“奉仕活動”に従事させられるそうだ。

引用元 「産経新聞」http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1505/27/news049.html

世界はニートにとって厳しいですね^^

でも考えて見てください。

自分はなんの為に生まれ生きているのか?

人っていうのは一人じゃ生きてはいけませんよね?

何かしら誰かの恩恵を受けて生きていると思うんです。

例えば自分たちが普段食べてる物だって誰かが収穫したり又動物を屠殺して、調理し、販売し、店頭に並べて

初めて自分の口に入り、栄養分として取り入れられ生きていられるのだと思います。

それなのに何もしなくて生きていられるのって都合良すぎだと思います。

何かしら社会にとって、組織にとって、仲間にとって、貢献して初めて食べ物を口にできるのではないでしょうか?

そして人は誰かに支えられないと生きてはいけません。

もちろん食べ物、服、住むところ、(衣食住)も誰かの恩恵があり初めて生活というのが成り立つ!!

そして誰かの役に立ち、感謝しながら生きていくのが人間らしい生き方ではないのかな?と思います。

なのでこのニート罰金法というのは大いに賛成です。

日本でも取り入れて行けば良いと思います。

今後の日本の未来の為にも国民を苦しめることばかり考えずにもっと他とのパワーバランスを考えてそういった

取り組みをしてほしいな。と思います。

 

 

 

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