[国民管理計画]秋葉原連続殺傷事件の真相と犯人のでっち上げについて

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皆さんデイ博士の講演内容というのをご存知でしょうか?

以前このブログで紹介したものなんですが、約45年前にこれから起こるであろう計画についての

講演内容を記したものとなっています。

[今の世界と照らし合わせてみよう]現代の世界が約45年前に計画されていた!!

こちらの記事の中に

・社会を管理するための犯罪を利用

という項目があるんですが、今回はデイ博士の講演内容を元に実例を紹介していきたいとおもいます。

社会を管理するための犯罪を利用、ということはどういうことかお分かりいただけますか?

様々な巧妙な手口

こちらは結論から言いますと、「犯罪を意図的に起こすことで管理するための口実を作る」というものです。

そう!

国家ぐるみの犯罪をわざと起こして社会全体を管理するというものです。

※(実際には国が関わっていますが、一般の人々にはわからないように仕掛けがされています。)

現在、街中にいたるところにある監視カメラがそうです。

この監視カメラ、建前上では犯罪の抑制や事件解決に関わる大変利便性の富んだシステムだと思うんです。

またスマートホンや車のナビのGPS機能もそうです。

位置まで分かってしまいます。

このGPSは何処に誰がいるのかさえわかるシステムだし、目的地を登録する事で行き先を案内してくれる便利なものです。

しかしこの位置情報のデータはいったい誰の手にわたっているか!?

ということなんです。

これまでのブログの記事を書いてきて彼らシオニスト、サタニズムの彼らの行ってきたこと、行おうとしていることに

警鐘を鳴らしてきたつもりです。

どういうことかというと、陰陽五行論のように陰と陽は全てつながっているということです。

彼らはそれを巧みに利用しています。

私たちの気がつかないところで・・・

今では当たり前になった監視カメラ

この監視カメラの設置する目的というのは私たちの行動を監視カメラによって

管理するためだと一部話題になったことがあります。

その監視カメラを設置するきっかけとなった事件がありました。

「秋葉原通り魔事件」です。

あの当時リアルタイムで警察と犯人が争っている場面が全国のニュースで流れたときは衝撃を受けました。

しかしあの事件、捏造であることがはっきりとわかります。

メディアを使い、全国ニュースで生々しい事件現場をテレビを通じて流すことで、

国民の脳裏に強烈に残る印象操作をしていることがわかってくるんです。

一種の洗脳みたいな感じです。

この「秋葉原通り魔事件」

国家ぐるみの自作自演という目線でこの記事を見てもらえたら何か気がつくはずです。

「秋葉原通り魔事件」の裏側

9.11のような自作自演の茶番劇を行っているのは、決して米国だけではありません。

我が国、日本でも行われているのです。

SnapCrab_NoName_2016-2-19_0-52-54_No-00

これは、歩行者天国に侵入したトラックが、

次々に通行人をはね、刃物で殺傷し、

7人が死亡、10人が負傷した事件でした。

この事件の犯人とされる加藤智大には、

既に死刑の判決が下されて終わった事件です

不可解な点

しかし疑問点が多々あります。

一つはわずか3分という時間に17人もの人を殺傷できるでしょうか?

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もう一つは犯人は次々と多くの人をナイフで刺したと伝えられていますが、

犯人は返り血を全くと言っていいほど浴びてなかったのです。

その時の写真がこちらです。

SnapCrab_NoName_2016-2-19_5-26-54_No-00

白い服装に身を包み犯行に及びましたが返り血というものが全く付着していません。

白い服装ならより目立つはずなんですが・・・

おかしいですね。

ていうかバレバレです。

そして犯人が所持していた凶器がこちらです

SnapCrab_NoName_2016-2-19_5-26-37_No-00

この凶器は刃渡り13cm程度の長さらしく、果たして大の大人の胸部を貫通できるでしょうか?

しかも一般人がですよ!!

これはどう見てもおかしいと思いません?

しかも写真で見る限りどう見ても持っている凶器は刃渡りが短く

一度刺したぐらいでは死なないと思うんです。

(刺す場所によっては死ぬと思いますが、胸部貫通はできるでしょうか?)

画像から見ても不可解な点が・・・

SnapCrab_NoName_2016-2-19_5-39-9_No-00

またもう一つ不可解な写真があります。

次の画像は警察官が加藤を取り押さえる直前の場面です。SnapCrab_NoName_2016-2-19_5-35-14_No-00

 

そして次の画像をご覧下さい。

女性が倒れているのがわかります。

これは同じ方向から撮られた写真です。

SnapCrab_NoName_2016-2-19_5-35-40_No-00

そして次の画像を見てください。

違和感に気がつくはずです。

 

あれ?

何かの建物の入口に倒れ込んでいる女性の姿が見当たりませんよね?

場所は同じですよ。

瞬間移動した!?

それとも合成写真!?

それとも急いで移動した!?

移動するにしてもこの女性は命が危なかったはずです。

負傷している人を簡単に動かしていいものなのでしょうか?

動かしたとしても血痕が残るはずなんですがね~。

どうなんでしょう?

不可解です。

そして

女性が倒れている画像では、人だかりができているのに対し、

この画像では周囲の人は全く無関心の様子です。

まるで映画の撮影シーンを眺めているかのような気もします。

次は警官が犯人を取り押さえて直ぐの画像ですが左手はきれいです。

SnapCrab_NoName_2016-2-19_5-45-23_No-00

あれ?

犯人は左手でナイフを持っていたはずです。

そして画像を見る限りやっぱり白い服は綺麗です。

返り血など見当たりませんよね。

右手にも血が付着しておらず、きれいなのがわかります。

SnapCrab_NoName_2016-2-19_5-48-8_No-00

ナイフにも血が付着しているようには見えません。

SnapCrab_NoName_2016-2-19_5-48-13_No-00

なのに現場は大量の血が流れています。

SnapCrab_NoName_2016-2-19_5-49-41_No-00

これは明らかに不自然ですよね?

被害者の出血は大量なのに犯人の服や手、凶器のナイフにすら血が付着していない!!

実はこれは単独犯でないことがわかります。

現場に居合わせた人達の証言

現場周辺いた人達の声を拾ってみましょう。


・現場にいた人が2~3回の発砲音を聞いている。
また「銃をもっている」という叫び声を聞いている人までがいたにも関わらず、
その事については全く報道されていないという事実。

・犯人は2人いたと主張する人もいる。「犯人は小太りで車を降りた後、何度も人を刺し、
かなりの返り血を浴びていた」という目撃証言や「僕が見た犯人は加藤とは全く別人で団子鼻だった」
というネットでの書込みもあった。

・多くの目撃者が「犯人が所持していたナイフは刃渡りの長いサバイバルナイフだった」と証言している。
画像のナイフの刃渡りは、わずか13センチと短く、成人男性の胸部を貫通するとは考えにくい。

・犯人が連行される時の映像には、そのすぐ先に刺された女性が倒れている姿が映っていたにも関わらず、
その少し前に撮ったであろう犯人と警察との対峙場面には、同じ場所に刺されて倒れこんでいる女性が見当たらない。

しかも犯人と警察官が対峙しているのに、近くの人々は全く逆方向を向いおり、無関心な様子。

つまり合成写真あるいは合成映像だったと考えられる。

・多くの人を殺傷したにも関わらず返り血を浴びてない。

しかもたった3分という時間で17人もの人を殺傷することは身体を鍛え上げた軍人でも厳しいと考えられる。


 

以上のように、この事件には不可解な点が多すぎます。

しかも被害者は30分以上も現場に放置されたという証言もあります。

犯人は一体!?

実は単独犯ではなかった!?

実はこの事件では、もう一人の加藤が存在すると言われています。

つまり真犯人は逮捕された加藤智大ではなく、

驚くべきことに

もう一人の別の男だったのです。

加藤は真犯人の替え玉として使われた可能性が非常に高いのです。

となると、加藤は極刑という重い判決を受けましたが、

実際は冤罪だということなのです。

まとめ

この事件は複数の人間による国家ぐるみの計画的犯行によるものだと考えられます。

私はこの事件を、秋葉原を皮切りに「監視カメラ」を設置するきっかけを作るために

実行されたのではないか?と考えています。

もしそれが本当だとしたら冒頭で述べたように

・社会を管理するための犯罪を利用

「犯罪を意図的に起こすことで管理するための口実を作る」

というのが成立します。

これを見てあなたはどう感じますか?

 

 

 

 

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