[今の世界と照らし合わせてみよう]現代の世界が約45年前に計画されていた!!

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世の中はすべての出来事は偶然ではなく必然、要するに計画されていたことが多くあります。

また予言についてもいわずもながですが・・・

ここで今回は45年前に暴露されていた計画というものを皆さんにごらんにいただけたらと思います。

こちらの計画というの今の現代そっくりそのまま当てはめることができます。

ここでリチャード・デイという人の講演を引用してみるとしましょうか。

なぜこの約45年前の予言が今の現代そっくり当てはめることができるのか?

そしてどこからこの情報が漏れたのか?

1969年医師のローレンス・ダニガン氏はピッツバーグの小児科会の会議に出席したそうです。

そこでシオニストの手先であるリチャード・デイ博士が関係者と将来有望の若手を集め地祇のような講演を行ったそうです。

講演に先立ってテープレコーダーのスイッチは切りノートはとらないことを約束にリチャードデイ博士は未来に何が起ころうとしているか話そうと聴衆に求めました。

しかしダニガン氏はその指示に従わなかった・・・

こっそりノートにメモで取っていたといいます。

ここでダニガン氏の記録からデイ博士が述べていた内容を箇条書きしたのがこちらです。

これから紹介する箇条書きはまさに現代の世界そのものです。

ということはシオニストにとって計画は順調に進んでいるということになります。

シオニストが目指した社会そのものです。

これは人事ではないのかもしれませんよ・・・

また引用だけではつまらないので照らし合わせも同時に行っていきたいと思います。


デイ博士の講演内容

・人口調節のため許可なく子供を持つことは禁止

(これは現在中国の一人っ子政策ですね、緩和されましたが。しかし日本はまだ許可制ではないが、経済的理由で子供を持つことができない人が増えています。)

・セックスの目的の切り替え

(知らず知らずにセックスの目的の切り替えが行われています。これはどういうことかといいますと、生殖なしのセックス(避妊)とセックスなしの(人工授精)をさしていると思いません?

・世界政府の道具である若者に肉欲にふけらせる。

にくよく【肉欲】・・・男女間の肉体上の欲望。性欲。色欲。 コトバンクより

・人口調節のために堕胎に補助金を出す

・同性愛の奨励

この日本でも初めて東京の渋谷区が同姓婚を認めましたね。また形は違えどニューハーフは紛れもなく男です。これは同性愛に近いものがありますよね。

・老人の排除と安楽死

これからますます日本は超高齢化社会に驀進中です。孤独死はこの2020年から2030年にかけて5人に1人は孤独死の予備軍だといわれています。

2025年問題とは?高齢化による今後の介護業界と孤独死について。。。

・真に効果的ながん治療を隠す

がんにおいての医療業界の産業は一大産業といわれています。要は病院にかかり治療する人が死んでいくというシステムです。

・心臓発作に見せかけた暗殺

まあ暗殺の手口はいくらでもありますからね。これも世の中の真実を暴く人や彼らシオニストにとって邪魔な存在を消すための暗殺です。

・教育によって思春期を早める

これはどういうことかわかりませんが、最近の若い人たちは性において早熟傾向にあります。おそらく児童ポルノとか・・・

・洗脳の手段としての教育システム

これはもう言わなくてもわかる人にはわかると思います。特に歴史や科学の分野においては洗脳以外何者ではナイト私自身感じます。

・子供を学校に長時間縛り、何も学ばせない

私自身これは経験があるの良くわかります。学校に行く意味がわからなかった・・・だって社会に出ても役に立つことが少なすぎる。また世の中の仕組みなんて教えてもくれないしね。

・情報にアクセスすることの制限

政府が作った「秘密保護法」というわけのわからない法案がそれにあたるのでは?

・学校をコミュニティの中心にすること

これは学校に長時間縛るのと同じで外の世界を学ばせない環境を仕込んでいるのでは?

・すべての宗教の混同

この日本においては宗教観というのは今の日本人にはあまり影響がないのかも。しかし、世界を見渡すと宗教の違いからか戦争に発展している(これは宗教戦争と民族性という口実に過ぎないと思いますが・・)

・聖書の改ざん

これはもうおそらくクロでしょう。彼らシオニストにとってはお安い御用だと思います。しかも自分たちの都合の良い記述に変えてると思います。毎年3000億部発行されているのに気がつかないわけない!!

・社会的無秩序を増大させるための法改正

こちらは日本では「人権擁護法案」や「児童福祉法」「労働安全衛生法」などが挙げられます。いわゆる移民化政策につながるもの・・・

・市街地に無法地帯を生み出すための麻薬乱用を推奨

これはもう説明するまでもありませんよね

・アルコール乱用の推奨

これはいつの時代にも言われることかな?

・旅行の制限

今現在の世界情勢を見るとテロ危険がたくさん秘めているので自ずと規制がかかりますよね。

・監獄の増加の必要性と監獄としての病院利用

これは特にアメリカでしょう。要はトンデモ論者が精神疾患患者とし投獄されるというもの・・・FEMAキャンプがいい例です。

・精神的肉体的安全性をなくす

これは昨今の世界を見渡せば現代人は肉体的にも精神的にも病に蝕まれているのが良くわかります。

・社会を管理するための犯罪を利用

これは街中に防犯カメラを設置するというきっかけになった秋葉原殺傷事件に由来します。要は凶悪な犯罪を起こさせて監視カメラを設置し、一般の人々も管理するというもの。一例ですが・・

秋葉原事件は明らかな捏造という記事をいずれ紹介します。

2/19追加アップしました
[国民管理計画]秋葉原連続殺傷事件の真相と犯人のでっちあげについて
・人口と経済の変動による社会的よりどころの消滅

これは田舎の過疎化を示しているでしょうか?

・社会操作のための道具としてのスポーツ

「3s政策」の一貫で国民にスポーツに没頭させて政治や経済、歴史についてわからなくするためでしょう。

・娯楽を通じたセックスと暴力の推奨

これはもう言わなくてもわかるでしょ。これだけ世に「アダルトビデオ」が散乱し、また家庭内暴力も頻繁に起きています。

・idカードやマイクロチップの埋め込み

日本ではまだこのような埋め込みを行っていませんが、アメリカではマイクロチップの埋め込みが行われているとか。日本はその先駆けとして「マイナンバー」を利用して国民を管理しようとしています。

・食料や天候のコントロール

遺伝子組み換え食品や食品添加物、また水の利権までが内包していますね。

・科学的データの捏造

科学を元にデータを示さないと根拠にならないのが世の常です。しかしこれには統計学という罠が潜んでいます。

・テロの利用

湾岸戦争や9.11に代表されるようにすべてが捏造です。

今更ですが9.11について言及していきましょうか。

※いずれ記事にしたいとおもいます。

2/18追加しました
[9.11の予言!!]アメリカの紙幣には驚くべき事実が書かれていた・・・
・テレビを利用した洗脳

もう言わなくてもお分かりだと思いますが、マスコミは終わっています。洗脳される方がおかしい。

しかし過去の日本人はこのテレビの言うことを真面目に信じていました。かくいう私もその一人ですが・・・笑

・全体主義的世界システムの到来

早くて来年(2017/4月)には新世界秩序(ニューワールドオーダー)の一環としてTPPが発動されます。


 

これを聞いて皆さん何を思いますか?

もうほとんどです。

ほとんど遂行されています。

これが1969年の講演で若い医師たちに向けて秘密に公言されていた事なんです。

ということは彼らの計画通りと言わざる負えません。

これを見て何を思いますか?

例え話ですが約20年も前にもっと早くに気がついていれば!!

と今となっては思いますが、大半の人はそんなこと気がつかないですよね?

私もそのひとりです。

このようになってしまったのは必然以外何者でもないと思うんです。

1969年という約50年前に講演で話されていたこと、そしてその当時これを世に発信したなら確実に消されてしまうでしょうね。

またこんな情報を世に発信してしまったらキチガイ扱いを受けていたでしょう。

これも彼らの思惑通りです。

しかし、今ではこれらのリークは当たり前になってしまってる時代です。

そして彼らシオニストたちがこの手の記事を許しているのが現状です。

これはどう考えるべきでしょうか?

もう手に負えない?

実はブログを通じてそのサイト管理者の思想を探っている?

それともまだ都市伝説として捉えられている?

また彼らの思考ではこれだけの情報をリークされても一般人ではどうにもできないことを知っているから放置している?

これだけの情報をさらけ出したのは意図的?

人々を諦めさせるにが目的?

どちらにせよ、彼らはすべての産業を牛耳っていますからそんなことは何とでもなるんでしょうか?

といろいろ想像してみる自分がいます。

またこういった計画はあるときには予言として捉えられる場合もあります。

そして予言は当てるものではなく当たるのもと捉えていたほうがいいでしょうね。

なぜならアメリカのドル札にも書かれているように9.11が予言されているんですから。

彼らにとって「予言=計画」なんです。

それらを知っても私たちはどうすることもできないのでしょうか?

彼らには「お金」と「武力」は備わっています。

私たちに彼らに対抗できる力はあるのでしょうか?

それは正しい「情報」を得て「精神」を向上させ「行動」にうつすことにほかならないのではないでしょうか?

と一般の国民が考えてみる・・・・

一人では何も出来ません。

しかしたくさんの大勢の人が団結すればきっと・・・。

 

 

 

 

 

 

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