[必読]世の中のからくりは全て計画されていた!?[シオンの議定書について]

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「シオンの議定書」というのを皆さんご存知ですか?

これは偽ユダヤ人の計画書といわれるものです。

この「シオンの議定書」に書かれているものを今現在の社会に当てはめるとどうなるんでしょう?

私自身、初めてこのシオンの議定書に触れて見たときぞっとしました。

またこの「シオンの議定書」は約100年も前に書かれていたものであり、「彼らが」が予定していた通りに物事が

進んでいることがはっきりと書かれているのがよくわかるとおもいます。

またこの「シオンの議定書」を元に現在の社会とのすり合わせも行っています。

以下は「二十四の議定」と呼ばれるものを要約したものです。

果たして一体どれだけ彼ら(イルミナティ)にとって実現されているか見てみましょうか。

では早速!!

「シオンの議定書」

※ここでいうユダヤ人というのは全て偽ユダヤのことであり、ロスチャイルド・シオニストのような人々を指す)


①ユダヤ人の立場と非ユダヤ人(ゴイム)の立場をはっきりさせる。暴力と恐怖によってゴイムを支配し、正義がユダヤの力にもたらされるようにする。ユダヤ人は道徳を学んではならない。政治家にモラルは不要であり策謀と偽善を用いる必要がある。非ユダヤ人に「自由」というウソを植え付けることで、ユダヤ人はその裏で全てを決めることが出来るように設定する。

②直接的な戦争よりも経済の支配によって、ユダヤ人たちの優越を決定的にさせる。あらゆるところにスパイを放ち、それぞれの国家の法律を無効化にする。非ユダヤ人を享楽にふけらせ、非ユダヤ人に「科学」という偽の法則を信じ込ませる。そのためにメディアを利用し、新聞をユダヤ人が支配する。

③権力者を裏から操って、互いに争わせる。政治の党派や保守、革新の思想などあらゆる面で対立させる。そして制度を瓦解させ、民衆を扇動し、不秩序を招く

④非ユダヤ人に深い思想を持たせないために、商工業を利用する。このことにより人々の共同の敵を見逃がすように仕向ける。商工業の利益はすべて、ユダヤ人に流れるように設定する。政治や宗教については考えさせないようにし、金儲けだけに興味を持つように設定する。

⑤ユダヤ人が負けた場合、負かしたものたちに軋轢が生じるように設定しておく。非ユダヤ人が感情に訴えるものだけで満足するよう設定し、政治的な公約が実行されたか判断しないように設定する。社会の取り決めを複雑化し、人間同士、理解し合えなくさせる。

⑥商工業に保護を加え、投機を奨励し、工業を不安定にさせ、農業を改良させないようにし、世界のお金がユダヤ人の手に収まるようにする。非ユダヤ人を貧乏にし、ユダヤ人の足元にひざまずかせるように設定する。そのために非ユダヤ人の贅沢を奨励する。

⑦大陸どうしの騒乱、闘争、不和を掻き立てる。暴動も鎮圧も思うままにできるシステムにし、ユダヤ人に二重の利益がでるようにする。真実に気がついた非ユダヤ人が現れてた場合には、民衆がユダヤ人を必要悪と見えるように仕向ける。ユダヤ人は表向きだけ正直かつ、誠実にふるまい、その裏では奸計(かんけい)を用い、狡猾にふるまう。

⑧あらゆるインテリ(メディア関係者、弁護士、医師、政治家、官僚など)に特別教育を与え、ユダヤ人に従うように洗脳する。もし命令に従わない場合は死刑や追放を検討し、ユダヤ人の奴隷にする。経済学というウソの学問を広める。銀行家や投資家が悪いことをしているように見せかけ、その裏にユダヤ人がいることを気づかせないようにする。

⑨本当の自由の基礎である教育を崩す。ウソの学説を青少年に教えることで、彼らを愚鈍にさせ、腐敗させる。法律を狂わせ・法律の意味を歪曲させ、真の精神を失わせる。非ユダヤ人がユダヤ人の真意に気づき、反抗することへの対策を立てる。

⑩自由主義という毒液を注射し、非ユダヤ人にとって健全だった専制政治を廃し、立憲政治を生み出させる。もともと憲法はユダヤ人が作ったものであり、その本当の目的は闘争と対立をかりたて、国の機能を弱め、個性的価値を奪うものである。そして、ユダヤ人に奴隷のごとく仕える者を大統領に選ぶ。国境や宗教を撤廃し、全てを統一することによって、平和と安らぎが手に入ると錯覚させる。

⑪クーデターや戦争の時にユダヤ人の望む憲法を一挙に成立させる。非ユダヤ人が肝をつぶし、頭が混乱しているうちに矯正しなければならない。非ユダヤ人に、反抗すれば弾圧されると印象操作する。非ユダヤ人は羊の群れで、ユダヤ人は狼である。

⑫すべての情報をユダヤ人が検閲する。世界中のニュースをごく限られた通信社に集め、ユダヤ人が許したニュースのみ報道されるようにする。新聞、雑誌、書籍といったメディアは全て許可制にする。出版と新聞をもっとも重要な洗脳の手段とする。さらに新聞にユダヤ人を攻撃させることで、非ユダヤ人に「言論の自由」があると錯覚させる。

⑬真実を悟らせないために、芸能、スポーツをもてはやし、愚鈍なクイズ番組を流す。娯楽にふけらせ、自立して思索する能力を失わせる。「進歩」という錯覚を非ユダヤ人に与えることで、この世の進歩の余地などないことを決して気がつかせないようにする。すべてのことが、何世紀にもわたって我々が計画したものであることを、誰にも気がつかせないようにする。

⑭政治に減滅させて、自由の権利より、安楽に暮らせる奴隷の方がマシだと思わせる。先進諸国では、非ユダヤ人のために不道徳で劣悪な偽文字をつくっておいたが、世界支配後もしばらくはこれを放置する。

⑮世界各国に同時に革命を起こし、政府の無力さを見せつけて、結果的にユダヤ人の支配を強めるように仕向ける。非ユダヤ人の反逆に警戒し、もし武装蜂起する者があらわれた場合は皆殺しにする。ユダヤ人の権力が確立するまでは、フリーメイソン支部を世界各国に増設する。中央管理機構(イルミナティ)の存在を隠すためである。

⑯大学を廃止する。そのうえで、ユダヤ人にとって都合の良い新大学を創設する。学長や教授は洗脳教育し、ユダヤ人の計画からはみ出ないようにしておく。青年を従順にし、支配者を敬愛し、信頼させるようにする。古典と歴史の研究を廃し、ユダヤ人の都合の悪い歴史事実を抹殺する。視覚教育により、非ユダヤ人を考えられない動物にする。

⑰全人類に、ユダヤ人に背くものを告発する義務を負わせる。こうして監視社会を築くと同時に、ユダヤ人が不正を但したと思い込ませる。ユダヤ人が不正や、職権乱用や、贈収賄などを広めたという歴史はわからなくさせる。

⑱ユダヤ人の王が人々から請願書を受け取っているかのように錯覚させる。ユダヤ人の王がなにより反抗を恐れていることを非ユダヤ人に考えさせないようにする。

⑲政治に対して声を挙げる者を政治犯に仕立て上げる。彼らが英雄視されるのを防ぐため犯罪人とする。

⑳財産に対して課税し、金持ちの国がユダヤ人の味方となるように誘導する。累進的な課税で個人の富の増大を防ぐ。あらゆる国債は政府が誤った行政を行ったという「無能の告白」であり、これを広める。外債を募り非ユダヤ人政府は血を吸い取られて死ぬことになる。

㉑公債発行に関しては、一般の誰でも買えるように額面を安くする。最初の応募者には割引をし、次の段階で人為的に価格の釣り上げを行う。これにより、非ユダヤ人が政府の債権を信用しているように錯覚させる。あとの残る債務は新公債を発行する。新税も借金のための借金として作り出す。

㉒ユダヤ人の莫大な金を世界征服のために有効に使う。多少の暴力を使ってでも秩序を確立させる。ユダヤ人の法律に従わせ、この苦しみ多き地上に真の幸福と自由をもたらし、平和を与える。

㉓非ユダヤ人は強力な権力だけに絶対服従するので、これを推し進める。非ユダヤ人は王に天使のような優しさなど望んではいない。非ユダヤ人が求めているのは、不屈の権力の化身である。

㉔我々は、シオン賢者たちが今まであらゆる障害を乗り越えて世界の問題を処理し、人類の思想を導いてきた故智に学ぶだろう。そして我々が望む方向に非ユダヤ人を教育する。選ばれた者たちだけに政治の要諦を教え、他の者たちには要諦がもれないようにする。こうして政治はその秘訣を知ったただひとりの者によってのみ行われる、とい原則が保たれる。


 

いかがでしょうか?

今の社会に当てはめると思い当たるフシが多々あると思います。

この「シオンの議定書」に書かれているモノと現在の社会に当てはめてピンと来ない人は残念ながらずっとこのままでしょう!!

何を感じますか?

この「二十四の議定」を見てあなたは何を感じますか?

確かに私はこの「シオンの議定書」の言ってることは理解ができます。

世界秩序を保つためには仕方がないことだと思うんです。

しかし!!

私は人類みな平等であってほしいなと感じます。

生けとし生けるもの全てみんな協力し合って生きていけるようなことがあればきっとこんな「シオンの議定書」のような計画が実行されることはなかったのではないのかな?と思います。

それは究極的な最終ゴールだとは思いますが、過去の歴史が語っているようにそれは難しくとても壮大なテーマであると同時に数々の問題を解決しなくてはなりませんでした。

しかしすべての生物は本能という物が備わっています。それにより争いが起きて暴動や戦争に発展してきた事実が歴史的背景にあります。

人間とはそういう生き物なんでしょうね。

私はイルミナティやアシュケナージユダヤの考えてることは理解と納得は半々といったところでしょうか?

しかし反面何も考えなくなっていくようでは人間本来持っている霊性というものがだんだん損なわれていくような気がしてなりません。

世の中この「シオンの議定書」にあるように進んでいます。

このような方向に進みすでに完成されています。

これからの人類はどうやって生きていくんでしょうか?

必要のないものは消されていくんでしょうか?

何も考えない、何も知ろうとしない、何も行動を起こそうとしない、全て人任せで生きていくことを選んでいくのも人それぞれですが、そういった人たちが世の大半を占めているとされています。

そういった人たちを彼らは人間と見なしていないのです。

まるで豚や羊、牛のように家畜としか見ていないのです。

その根源とは何か?

それは彼らの優生学です。

「優生学」が基本思想になっている

彼らにおける優生学とは?一体なんなのでしょうか?

その根源とは?

上記に示したとおりユダヤ人(偽ユダヤ人)は一般の私たちをゴイム(家畜の意味)と称しています。

そして極悪人も真っ青な悪事をと詐欺を繰り返し、悪魔的にまで金銭を集め新世界秩序を成し遂げようとしています。

そんな彼らの基本思想が「優生学」からきています。

「我々優秀な民族が生き残るうえで愚民は邪魔だ」

「愚問たちは家畜と同じであり、殺処分しなければならない」

「地球上で支配体制を確立するためには、さらに強い統制を働かせねばならない」

これが優生学の根幹です。

彼らは自分達の考えが正しいことを証明するために、遺伝子研究などに勤しむが実際には人種に優越のつけようなんかありません。

そこで彼は何を考えるでしょうか?

今までに詐欺行為でむしり取った豊富な資金をもとに、支配体制をさらに固めると同時に人口削減することを第一に考えるでしょう。愚かなブタは死ねというわけです。

この人口削減計画は今ではインターネットで検索をすればいくらでも出てきます。

都市伝説として捉えられていますが、この「シオンの議定書」を見る限りとても都市伝説では済まされないとおもいます。

優生学の学者たちはこのように述べています。

「最適格者を選択して子孫を残させることで、英国の貴族階級のような、より優れた種族が生み出される」

「優生学者として我々がなすべきことは、見境なく貧困者を救う古い救貧法を廃止し、知性ある制作に置き換えることだ。そして国民の最低限の適正を決定的に下回る者の増殖を阻止、抑制する社会環境に変えていくことである」

「社会の多くの人々が生物的に不適格者であり、早急な死が最もふさわしい」

まったく勝手なことばかり言ってます。

人口削減論の本当の意味とは?

今現在インターネットの世界では情報発信者の多くが「人口削減」を目論んでいると唱えています。

しかしこの人口削減計画の本当の意味はなんなのでしょう?

一般人から金を搾取し絶大な権力を手にした彼らの本当の目的は人口削減にあるのでしょうか?

この人口削減計画後に本当の真意があるのではないかとおもいます。

というのはこの「シオンの議定書」に書かれているようにいま世界は動いています。

そしてそのような動向に移っています。

そして人々を考えさせないように混沌とした世の中を作り上げた後に人口削減計画が発動されます。

そしてその後、彼ら優生学にのっとって彼らの支配が始まる計画のように思えます。

しかし、変だと思いませんか?

これだけ「人口削減」につてインターネットの情報が溢れているのに彼らは流布するのを許容している

かのようにも見えてしまいます。

ある意味情報を手助けしているようにも見受けられます。

この手の陰謀論のサイトは山ほどありますが、今のところそんな規制もかかっていません。

これはどういう意味なんでしょうか?

これは自分で記事を書いていて感じるんですが、このインターネットのブログサイトを使ってその人の考えている思想や行動でその人物がどのような人物かを特定する為だと言われています。

こんなことを書いて私自身将来は危ないかも・・・汗

しかし真実に目を向けることで気がつく人を増やし、みんなが協力していける世の中になればいいなと思っています。

そのためにお金のことも調べましたし、世の中の疑問に関するブログを立ち上げたんですから。

でも彼らの思考はそんなレベルにあるわけがないと思っています。

なぜならこの陰謀論について流布を許容しているっていうことは、裏を返せば「ああここまで計画が進んでいるんだ」

という私たちに抵抗を諦めさせるという思惑があるんでは?と勘ぐってしまいます。

そのほかに私たちでは考えがつかないような超越した思考をもっているのでしょう。

そして本当の理由はこのように、ありとあらゆる勘ぐりをさせて、わざと思考停止状態に持っていくのが

本当の彼らの目的かもしれません。

考えても思考停止に陥るように仕向けさせる設定をしているのかもしれませんよ・・・

そうだとしたらもう彼らを褒めるしかないのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

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