複雑難解!?[ユダヤ人の定義とその正体とは?]歴史を知る必要があります。

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ユダヤ人といえば、高度な知識や情報を持っている民族として認識されています。

現在、シオニズムを掲げ、商売の天才といわれるユダヤ人。

詳しくはこちらからご覧ください

[驚愕]ユダヤの法則78:22!人生成功の秘訣はここにあった!!

世界の歴史においても宗教的観念と資本主義観点においても様々なところでこのユダヤ人という人種が関わっています。

まさにこの世界を動かしてきた人種がこのユダヤ人なのですが、

ここで今回はユダヤ人についてお話をしていきたいとおもいます。

ユダヤ人の定義とは?

過去記事にこのユダヤ人は2種類の人種からなっていると述べてことがあります。

ユダヤ人は2種類いるらしい

一つはユダヤ人、もう一つは偽ユダヤ人です。

長い間ユダヤ人とは「ユダヤ教を信仰する者たち」と定義されてきました。

しかし、ユダヤ民族には長い歴史があるために、正確に定義付けすることが不可能なのです。

なので、ユダヤ人の特異性ばかりが注目を集め、偏った見方となっているのです。

しかし、近世になって「ユダヤ人を親に持つ者たち」と定義が変化したと言われています。

また人種(民族)からのユダヤ人。元々のユダヤ人はアラブ人と同じ 「有色人種」です。

ですから、キリスト教に「普及」した「肌の白い」イエス(キリスト) や聖母マリアは真っ赤な「ウソ」なのです

(実際には「浅黒」かったらしい)。

第二に、「ユダ ヤ教徒」としての「ユダヤ人」です。現在、「祖国」(イスラエル)へ帰還している「ユダヤ
人」は、白人から黒人迄様々です。

なぜ、「肌の色」が違う(つまりは、人種が違うと言う事) のに、同じ「ユダヤ人」なのか?

それは、彼らが「ユダヤ教」の信者だからなのです。

以上の様に「民族」としてのユダヤ人と、「ユダヤ教徒」としてのユダヤ人があると言う事 を頭の隅に入れて置いて下さい。

様々なユダヤ人

ここで「ユダヤ教を信仰する者たち」について立ち返ってみましょう。

すると現在の策謀の主役とされている世界の金融を牛耳っているロスチャイルドはユダヤ人ではないことが

わかってくるんです。

知らなかった!世界の世の中の支配構図はどうなっているのか?

ではよくこのロスチャイルドと一緒に出てくるロックフェラーはどうなのでしょう?

ユダヤ史の研究家によればロックフェラー一族は「アシュケナージユダヤ人」と記されています。

アシュケナージ? ユダヤ?

これを説明するうえで歴史から紐解いていく必要があります。

そもそも世界の金融を牛耳っているロスチャイルドを筆頭に、今の世界でユダヤ人を自称する人々の大半は

コーカサス地方にルーツを持つ「ハザール人」系列です。

陰謀論者から言わせると「ハザールマフィア]ともいわれています。笑

土地柄を見てもイスラエルとはなんの関係ない人たちです。

また特徴として「鉤鼻」(かぎばな)がよく挙げられます。

これはイスラエル周辺の人々の身体的特徴ではなく、ハザール人の身体的特徴として挙げられるそうです。

ということは「ユダヤ人=鉤鼻(かぎばな)」というのが捏造であり、誘導であるといえます。

複雑なユダヤの歴史

歴史を紐解いていきましょう。

古代イスラエルの時代、当時北イスラエル王国がアッシリア帝国によって滅ぼされ、その地方の人々は東方へと追われました。

これがかの有名な「失われた10支族」であり、その一部は日本にも渡ってきたというものです。

いわゆる日ユ同祖論というやつです。

一方でイスラエルの地にとどまった2つの部族がありました。

これが本当のユダヤ人でありセム系のルーツだと言われています。

このセム系というのは「ノアの方舟」で知られているノアの3人の息子のうちの一人です。

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※画像をクリックすると拡大されます

セム系とは別にハム系は後にアフリカに広がった系列があります。

またヤペテ系はヨーロッパを中心に広がった系列です。

つまりノアの息子3人の名前がセム、ハム、ヤペテであり、それぞれの宗教の開祖となったわけです。

セム系とハム系の末裔、つまりアラブ、アフリカ系のユダヤ人のことを、現在では「スファラディー」と呼ぶことが多いのです。

また彼らの多くは反シオニズムであり、イスラエルとアラブ人が争うことを望んでいないといいます。

一方でヤペテ系の末裔、つまり白人系のユダヤ人は「アシュケナージ」と呼ばれます。

ロスチャイルドを筆頭にユダヤ人を名乗り、世界を裏から操っている人々はこのカテゴリーに含まれます。

いわゆる偽ユダヤ人と言われる人たちです。

要は現在の支配層の人たちを称してアシュケナージとも言われています。

ですから「石油王」ロックフェラーがこの「アシュケナージ」と言われてもおかしくないのです。

彼ら偽ユダヤ人は本物のルーツを持つスファラディーや「失われた10氏族」に対して非常に攻撃的です。

世界の金融を牛耳っているロスチャイルドや「石油王」ロックフェラーに代表されるようにユダヤ人と称し

シオニズムを唱える人々は基本的にヤペテ系でありセム系ではないことが伺えます。

 


シオニズムとは?

シオニズムとは「シオンの地に帰る」という意味でイスラエルの地に故郷を再建しようとするユダヤ人の運動を指しています。

シオニズム運動にすべてのユダヤ人、ユダヤ教指導者が賛同しているわけではありません。

残念ながらシオニズムはユダヤ人のための活動ではないのです。

このシオニズムは彼らにとっての大義名分であり口実に過ぎないのです。

その口実とは・・・・?

※こちらはまた記事にしていきましょう。


 

ユダヤ人種を差別する立場を「反セム主義」といいますが、それ自体が彼ら(偽ユダヤ人)の使命であり、真のユダヤ人を攻撃しているんです。

このユダヤ人について調べていくと、とても複雑かつ、聞いたこともない言葉ばかりで頭が混乱してしまうのは無理ありません。

このように複雑にし、本当の歴史までも捏造するのが彼らのやり方で、どこに目を向ければいいのかわからなくさせるのが目的ですからね。

そのきっかけとは?

彼らのような表面上キリスト教に改宗してはいるが、ユダヤの信仰を捨てていない「隠れユダヤ」のことを「マラノ」と言いますが、

15世紀にこの「マラノ」が活躍できるように暗躍したのがユダヤ教の総主教のウススという人物です。

このウススという人物が残した言葉で今現在の世界の混沌とした原因となる要素がいくつも隠されているんです。

これが実に興味深いものとなっています。


モーセにしたがう親しい同胞たちよ。フランス国王が汝らに、キリスト教に改宗せよと強制しているようだな。

やむ得ぬ、改宗せよ。ただしモーセの律法は決して忘れてはならぬ。

彼らは汝らの財産を奪うというが、されば汝らの子を商人として育て、将来はきっとキリスト教徒たちの財産を身ぐるみ巻き上げるが良い。また、生命が危機にさらされているというが、それなら子供らを医者や薬剤師に育て、そのうち彼らの生命を奪うがよい。神殿の破壊に対しては、子供らをキリスト教の神父にし、やがてキリスト教会を破滅に導くことだ。

その他様々な弾圧があることを聞いているが、子供たちを弁護士や公証人にして、あらゆる問題に介入させよ。いつかキリスト教徒たちは汝らにひざまずくようになり、汝らの世界支配の日はやってくる。そうすれば、彼らの復讐も達せられよう。

ここに記した指図をよく守れ。これさえ守れば、汝らの一時的な降伏もやがて未来への栄光の道となるだろう。


 

これは・・・

やばいです!!

いかがですか?

これはもうすでに今の世界そのものではありませんか!!

このようにして偽ユダヤ人は何世代にもわたり、復讐を成し遂げていったのがよくわかります。

そして現在に至ります。

六芒星はユダヤのシンボルか?

六芒星(ダビデの星とも言われる)と呼ばれるシンボルがあります。

しかしこの六芒星。

実はもともとはユダヤのシンボルではないのご存知でしたか?

偽ユダヤが存在するのと同じくこちらの六芒星はサタニズムと深いかかわりを示しています。

いわゆる「666」という数字が不吉にされているのと同じでこの六芒星は悪魔を表すとされているのは「カバラ」という数秘術からきています。

いつの間にかすりかえられていたんですね。


※実はここではあまりいいたくないのですが、小さな声で言います。

年末に家族や恋人で祝うクリスマスもこのサタニズムから来ているんです。

キリストの関係があると皆さん認識しているのかもしれませんが、実はこちらもすりかえられていたんです。

そう!!クリスマスはキリストの誕生日ではなかったのです!!

私も夢を壊したくありませんからあまり大きな声では言えませんが、

信じるか信じないかはアナタ次第です。

根拠はいずれ示してみましょう。


 

昔のユダヤのシンボルといえば「メノラー」と呼ばれる七本立ての燭台(しょくだい)でした。

この六芒星についての起源を正確に、そして完全に証明することは難しいのですが、説明はできます。

この六芒星は先ほど述べた数秘術のカバラから来ています。

そして、カバラにおいては上向きの三角形が能動、男性を示し下向きの三角形が受動、女性を表しています。

ではこの六芒星は歴史においていつの時代からユダヤのシンボルになったのでしょう?

いつの間にかすりかえられていた!?

実はこの六芒星がユダヤのシンボルとなったのは17世紀、偽ユダヤのロスチャイルド家がこの紋章を採用したことで広まったとされているんですね。

よって真のユダヤ人はこの六芒星については昔から否定的だったそうです。

その理由は後ほどお話しましょう。

これは日本にずっといたらわからないことですよね?

日本の歴史も捏造されている記事もたくさん見かけます。

そして世界の歴史も捏造されているのがインターネットを介してリークされていますよね?

真実の歴史は学生時代に教わったことがすべて正しいとは限りませんからね。

そしてこの六芒星も・・・

今のイスラエルが六芒星を採用しているのも、ロスチャイルド・シオニズムに影響を受けてのものであることがわかります。

アシュケナージユダヤが信奉するもの

アシュケナージユダヤが行っているものを現在の世界と照らし合わせてみると一致するものが多々あります。

(もちろん陰謀論としての話です)

それは彼らが信奉する「タルムード」という聖典と「エノク書」というのがあります。

また「シオンの議定書」といわれるものも・・・

こちらは今現在の世の中に照らし合わせると驚くほど一致しているのがわかります。

[必読]世の中のからくりは全て計画されていた!?[シオンの議定書について]

エノク書については後述します。

では「タルムード」でよく知られる部分を抜粋してみましょう。


「タルムード」

・法廷においてユダヤ人が異邦人をだますことは差し支えない

・異邦人の財産は砂漠の砂のようなものである。はじめに得るものが誰でもそれを得ることができる。

・異邦人はユダヤに賃金を払わねばならないが、ユダヤは異邦人に賃金を支払う必要はない。

・もし異邦人がユダヤのものを略奪するなら、ユダヤ人はそれを取り返さなければならない。しかもユダヤ人が異邦人を殺したならユダヤ人は罪に問われない。

・異邦人と性交渉をしたら、ラビにムチを打たれる

・ユダヤ人を攻撃する異邦人は死に値する。ユダヤ人を攻撃することは神の前で聖所を襲撃することである。

・異邦人に「タルムード」を教えることは禁じられている

・ラビの命令は聖書の命令よりも重要である。ラビの命令に従わない者は誰でも死に値し、沸騰している糞の地獄で罰せられる。

・ラビを冷やかす者は死の値する馬鹿者である。

・キリスト教徒は邪悪であるから絶滅されねばならない。

・先例を受けたユダヤ人は死なねばならない。

・ユダヤ人はゴイム絶滅を止めてはならない。


 

といった具合にまるでユダヤ人以外は奴隷を扱うかのような決まりごとです。

何様のつなんでしょうか。

まるで自分たちが神になったかのような悪政極まりないことばかり書いてあります。

では次に「エノク書」と呼ばれるものを見ていきましょう。

この「エノク書」のエノクはノアの大洪水で有名なノアの曾祖父に当たる人物です。

このエノク書というのは創世記からの話が書かれている。

実はこの話はユダヤと偽ユダヤ、世界の四大文明とそれ以前にあったとされる古代文明の話へとつながる重要な歴史書でもあるといわれています。

策謀に関する話が最終的にはムーとかレムリアとかアトランティスとかにつながっていくのはこのよう文献でもたらされているんですね。

内容を挙げてみましょう


エノク書

・ノアの大洪水の話

・天国や地獄の話

・天使の話

・エデンの園や、知恵の樹、生命の樹の話

・終末論に関する話

・天文の話

・訓戒など


 

これらは過去の大陸、ノアの大洪水、人類の歴史の話と直結する話だといわれています。

もしもこの話が現実に学校で習うことがあったとすれば今までの歴史はひっくり返ってしまうでしょう

まずこういった真実の歴史を知ることはまず学校で教えてもらうことはありません。

なぜなら彼らにとって都合のわるいことばかりですからね。

ダーウィンの進化論なんてでっち上げだと思うんです。

サルから進化したと今でも思っている人がいたらいろんな書籍やインターネットでの情報をみて確認してみては?と思います。

またこの地球に関する本当の歴史が知られてしまうと、かれらのいう神もまたでっち上げということがばれてしまいますからね。

だから彼らはいろんなことを隠すんです。

偽ユダヤが・・・

この世界を支配したいからなんですね。

そして六芒星にいたってはサタニズムですから、彼らは悪魔崇拝者といわれています。

彼らほど「神秘主義」に傾倒しているのです。

「神秘主義」に傾倒している理由は?

ここまでお話をしてきて、六芒星もカバラの数秘術や日本のお金やアメリカのドル札から見てもわかるように

「666」という数字がいたるところに身近に感じられる世の中です。

真のユダヤが否定的になるのもうなずけます。

[これは怖い]数字に隠された意味!実は身の周りに存在する悪魔のマーキング

前置き長いけどいい?フリーメイソンと日本のお金に関する隠された真実!!信じる信じないはあなた次第!!

そこまでしてこの「神秘主義に」に傾倒している理由は何なのでしょうか?

彼らの真の目的とはいったい何なのでしょうか?

人口削減計画にあるように単に人々を恐怖に落としいれ、その後に新世界秩序(ニューワールドオーダー)を樹立させるのが目的なんでしょうか?

金融詐欺によって得た豊富な資金をつかって・・・・

しかしそれだけではないような気がします。

彼らの本当の真の目的とは何でしょう?

それは本来人間の持っている「霊性」の破壊ではないのでしょうか?

急に話がぶっ飛んで申し訳ないですが・・・笑

彼らは確実にこの地球や宇宙の秘密知っていると思うんです。

知られると都合の悪いことをひたすら隠して・・・・

ことサタニズムにおいて

人間は死んだらどうなるかは実際に死んで見ないとわかりませんが、彼らは徹底的に「私たちの霊性を破壊し永久的に破壊・汚染する」

ことが本当の真の目的だとしたら?

今の私たちには到底理解できないことでしょう。

しかし、彼らは知ってる?

ということであったら怖くありません?

死んでもこの現世と同じような、まるで支配者の決められたシステムによって左右されるんです。

現世において医療や添加物、農薬、放射能といった毒が私たちの肉体だけではなく私たちの「霊性」までも傷つける

そして死んだ後も徹底的に傷つけられた「霊性」によって生まれ変わっても苦しむ姿をサタニストは私たちに仕向けているんでしょうか?

死んだら誰もどうなるかわかりませんが、輪廻転生というものがあるとすれば、現世でぼろぼろになったのに、良い生まれ変わりになるとは考えられません。

それこそが彼らの真の目的ではないのでしょうか?

人々の霊性を完膚なきまで叩きのめせばサタニズムの欲望もはれるのでしょう。

しかしそれだけではすまないのがサタニズムの所以といわれるところで、サタニストはカネがあってもカネをさらに欲し、、命を奪っても奪ってももっと死人が増えてほしい。

悪魔が欲しサタニストが欲するもの、それは今現在私たちが苦しみ、また近未来でも苦しみ、死ぬときも苦しみ、死んだ後も苦しませるようにしているのかも知れません。

と私自身が想像してみる。

サタニストはその苦しみを永久のものとしたいという欲望のために、結果として人口削減を導こうとしているのではないかと勘ぐってしまいます。

これこそがサタニズムを崇拝している偽ユダヤの「アシュケナージユダヤ人」なのではないでしょうか?

まとめ

どうでしょうか?

今回の記事はユダヤ人の定義とその正体とは?についてお話をしてきました。

特に後半は少しぶっ飛んだ話になってしまいましたが・・・笑

しかし世の中の真実は私も含め皆さんもわからない部分が多々あると思います。

このなぞに包まれたユダヤ人。

歴史をたどっていけばもっと真実に近づけるかもしれません。

そして都市伝説といわれている人口削減計画が現実とならないためにも、真実に触れて自分の人生の使命と意味を探っていくことが

必要なんではないのかな?

と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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