偶然か必然か![9.11の予言!?]アメリカの紙幣には驚くべき事実が隠されていた!!

スポンサーリンク

これまでにこのブログではお金の大まかな仕組みを説明してきましたので、

世界の貨幣システムがどういったものかご理解いただけたと思います。

[観閲注意]世界のタブーとまで言われた「お金」とその歴史について①

[観閲注意]世界のタブーとまで言われた「お金」の秘密とその歴史について②

[観閲注意]世界のタブーとまで言われた「お金」の秘密とその歴史について③

世界のお金を支配しているのはロスチャイルドなどの世界財閥でした。

知らなかった!世界の世の中の支配構図はどうなっているのか?

彼らがお金を支配しているためか、

米国や日本の紙幣には様々なマーキングが施されています。

前置き長いけどいい?フリーメイソンと日本のお金に関する隠された真実!!信じる信じないはあなた次第!!

[観閲注意]日本紙幣の深い秘密!お札に関する話です。信じるか信じないかはあなた次第です。

そこで今回は米ドルの紙幣の秘密について迫っていきたいとおもいます。

米1ドル札についての秘密

有名なのが1ドル札に万物を見通す目とされているフリーメイソンのシンボルが描かれているのはあまりにも有名ですよね。

そして1ドル札の肖像画はジョージ・ワシントンですね。

彼もまたフリーメイソンのメンバーというのは有名です。

裏面の左側には米紙幣なのに、なぜかエジプトのピラミッドの絵が描かれてます。

ピラミッドの上には「目」があり、この目は『万物を見通す目』と言われています。

これは、フリーメイソン(実際にはイルミナティ)のシンボルマークの一つとされています。

このピラミッドの目を『プロビデンスの目=全能の目』などとも呼びます。

ピラミッドの一番下の段には「MDCCLXXVI」という文字があります。

これは一体何を意味するのでしょうか!?

 

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-20-44_No-00

ローマ数字の単位でこの文字を解読してみましょうか

ローマ数字についてはこちらを参照

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-24-48_No-00

これを「M DCC LXX VI」という文字に当てはめてみましょう。

1000+500+100+100+50+10+10+5+1=1776

1776という数字が浮かび上がってきましたね。

これは一体何を意味する数字なんでしょうか?

1776年5月1日はイルミナティの創立日

これはイルミナティが設立された1776年を表しているのです。

またV=5、I=1で、これは5月1日を暗示しているように思えます。

そして「M DCC LXX VI」という文字をバビロニア語にすれば「1110」になり、
アラビア語に直すと悪魔の数字「666」になるのです。

そして「1110」と「666」を足してみてください。

1110+666=1776です。

そう1776年見事にイルミナティの創立日と重なりましたね。

これは偶然でしょうか?

それとも奇跡でしょうか?

それとも意図的にやったものなのでしょうか?

どちらにせよ不気味以外何ものでもありませんよね。

気持ち悪ぅ~( ̄◇ ̄;)

完全に計算されて作られていることがわかります。

今度はピラミッドの上と下に書かれている2つの文字列を見てみてみましょう。

これはラテン語でその意味は次のとおりです。

ANNUIT COEPTIS=「我々の計画に同意せよ」

NOVSU ORDO SECLORUM=「新しい世紀の秩序」

要は新しい世界を作るから我々の計画に同意しなさいというもの。

新世界秩序(ニューワールドオーダー)のことを示しています。

すなわち彼らの世界政府に同意しなさいと言ってるんです。

今度は1ドル札の右側を見てみましょう。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-36-57_No-00

米合衆国の国鳥である白頭鷲が描かれています。

「13」という数字がマーキングされています。

頭上の星の数も13個。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-38-10_No-00

左足の弓矢の数も13本。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-38-22_No-00

右足のオリーブの葉と実の数が13。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-38-26_No-00

左側に描かれたピラミッドも13段。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-38-37_No-00

もうやりすぎです・・・笑

このように1ドル札には、キリスト教では不吉とされる13という数字が

いたるところに刻まれてます・・・( ̄◇ ̄;)

もういいじゃんって思われますが、まだあるんです。

今度は米国の国鳥、白頭鷲の頭上の星を線で結んでみましょう。

すると六芒星(ダビデの星)が浮かび上がります。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-43-47_No-00

まだあります・・・・

くどいくらいに・・・

さらに反対側に描いてあるピラミッドにも六芒星を当て嵌めてみましょう。

そして六芒星の角の頂点が示す文字を抜き出すと・・・

なんと!!

驚いたことにMASON(メイソン)という文字が出現するのです。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-44-0_No-00

もう完全に悪魔のマーキングだらけです。

この1ドル札、札は他になんと読めますか?

さつの他にふだとも読めます。

まさに悪魔のマーキングだらけの札(ふだ)です。

このようにシオニストでサタニズムのアシュケナージユダヤは

大きな影響力を持っているとされているのです。

では次に本題の20ドル札についていってみましょう!!

米20ドル札についての秘密

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-55-49_No-00

この紙幣にはとんでもない秘密が隠されています。

まずこの20ドル札を飛行機の形に折ります。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-57-22_No-00

するとどうでしょう・・・・

SnapCrab_NoName_2016-2-18_9-57-34_No-00

米国防総省(ペンタゴン)が炎上している絵が浮かび上がるのです。

怖っ!!

そして折り曲げた紙幣を裏返しに見てみると・・・・

WTC(ワールドトレードセンター)が炎上している絵までが浮かび上がるのです。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-0-9_No-00

これはヤバイです・・・(-.-;)

まだあるんです

続きが・・・

この時の紙幣の左側には「AMERICA」
右側には「UNITED」の文字が浮かび上がります。

それぞれの文字は、テロで突入した

【アメリカン航空】【ユナイテッド航空】のことを
示しているのではないでしょうか?

紙幣を飛行機の形に折る理由は、

9.11には飛行機が関係しているからでしょうか?

それにしてもよく考えられています。

関心するくらいに・・・・

実は・・・

これから先はもっとすごいんです!!

20ドル札の裏側に描かれている「THE TWENTRY DOLLARS」の文字を、

テロの標的になった「WTC」にちなんで「T」が2つ重なるようにして折ります。

さらにWTCやペンタゴンを攻撃した「アルカイダ」の頭文字「A」で折って

「S」が隠れるように等間隔で折ると、その上にはある文字が浮かび上がります。

文字だけではわかりません・・・

では図をご覧にいれましょう。

SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-5-32_No-00

なんて書いてあります?

「THE USAMA」と書いてあります。

ザ・ウサマ・・・

ウサマ・・・

あっ!!!

こいつだ!!

SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-7-36_No-00

ウサマビンラディンです!!!

なんとテロの首謀者「ウサマ・ビンラディン」の名前までもが

予告されていたのです。

これは偶然でしょうか?

実はこのウサマビンラディンはアメリカのCIAの諜報員だという噂があります。

今頃悠々自適に暮らしているのかもしれません。

実はイラクのフセイン元大統領もアメリカのCIAの諜報員だという噂もあるんです。

この9.11はアメリカの自作自演のテロ以外ないのです。

まだあります!!

さらに驚くべきことが隠されていたんです。

なんとこの時のお札の長さまでもが

ピッタリと9.11センチになる・・・

SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-13-17_No-00

いや~これは素晴らしい偶然です。

これは意図的に作られたとしか言いようがありませんよね?

こうした紙幣を発行する権限を持っているのは世界財閥です。

知らなかった!世界の世の中の支配構図はどうなっているのか?

彼らはサタニストでシオニストでハザールマフィアです。

極悪人以上の悪魔です!!

悪魔というのは傲慢の塊で自己主張があまりにも強いため、

それが自分たちの功績であることを強調せずにはいられないのです。

あらゆる形で世の中にマーキングをしています。

彼らはイヌと一緒です。

※ちょっと犬の画像をを可愛くしすぎた・・・笑

SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-20-40_No-00

ただし地獄の番犬です。

人々を地獄に誘うケルベロスです!!

だからそれが過去に起こった事であれ、将来的に起こる事であれ、

そんなの関係なしに必ずその足跡を残すというわけです。

このことを念頭において世の中を観察していけば

色々なことを発見できるようになると思いません?

米ドル札を全て折り曲げると・・・

20ドル札を飛行機の形に折ればWTC(ワールドトレーディングセンタ)が

炎上している様子が浮かび上がることは分かりましたね。

しかも犯人まで・・・

もうやりすぎなんですよ・・・

しかしまだまだ終わらないんです。

悪魔的にしつこい奴らです!!

では他の紙幣を見てみましょう。

米紙幣は1ドル、5ドル、10ドル、20ドル、50ドル、100ドル

までの6種類がありますが、1ドル札は特別な紙幣なのでここでは省きます。

1ドル札を省いた5ドル~100ドルまでを20ドル札同様に飛行機の形に折ります。

するとある物語が完成するのです。

9.11同時多発テロの一部始終が、

この5枚の紙幣が予告していたのです。

5ドル紙幣=WTCがそびえ立っている

SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-27-57_No-00

10ドル紙幣=WTCから煙が出る

SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-28-48_No-00

20ドル紙幣=WTCが大爆発SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-29-41_No-00

50ドル紙幣=WTCが崩壊しはじめる

SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-0-9_No-00

100ドル紙幣=崩壊後、煙と化する

SnapCrab_NoName_2016-2-18_10-31-34_No-00

怖!!

 

怖すぎる!!!!

またWTC攻撃後が描かれた10ドル、20ドル、50ドル、100ドル札を

すべて足すと180ドルになり、ここには「18」という数字が刻まれています。

18が悪魔の数字666と同じ数字を表しているのはご存知のとおりです。

まさに悪魔の札とはこのこと以外ないです!!

それにしても、何でここまでドル札には

9.11が予言されていたのでしょうか?

それはある秘密があるんです。

簡単にいうとある王族の財産の証文が記された大切な資料が残されていたとか・・・

そしてその期限が9.11までだった・・

とも言われています。

そのことについてはまたお話しましょう。

( ̄^ ̄)ゞ

では

 

スポンサーリンク