前置き長いけどいい?フリーメイソンと日本のお金に関する隠された真実!!信じる信じないはあなた次第!!

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人間にとって生きていくために必要なモノ「お金」

今回は日本紙幣に隠された真実をお話していきたいと思います。

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昨今の世の中ではインテーネットで情報開示され色んなことがリークされホントか嘘かわからないことが多すぎますよね?

ただ一つ!!

信じられるものはなんでしょうか?

お金でしょうか?

愛でしょうか?

自分を信じる信念でしょうか?

それとも何も信じない虚無思考でしょうか?

人それぞれだと思います。

しかし「生きている」ことには変わりありません。

信じられる真実は「生きているという」これだけです。

これだけは確かなものです。

そして生きていくには「お金が必要」です。

そのお金・・・

実は秘密が隠されていたんです。

知ってましたか?

これはちょっと現実離れしたところもあるかもしれませんが、先を進めて読みたい方は先へどうぞ

日本の紙幣に隠されていたシークレットマーク

実は日本のお金「シークレットマーク」って言われる刻印がされているのご存知でしたか?

刻印されているのはお札の1000円札、5000円札、10000円札とこの3つに「シークレットマーク」と呼ばれる

文字が隠されているんです。

このお金って皆さんそのお金と同等の価値のあるものと取引に使われる便利な紙幣ですが、

お金を刷る時にこの刻印は一般的には知られていませんよね?

知る人ぞ知る情報ではありますが、

実はこの情報印刷局から正式に公表されていません。

なぜこの紙幣に「シークレットマーク」が刻印されているのでしょう?

お札の偽装防止の為だと思うんですが、このシークレットマークを確認するにはルーペが必要となってきます。

普通に見ても肉眼では捉えきれない程小さな文字で刻印されています。

シークレットマークの位置

まずは1000円札から

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誰もが知ってるこの1000円札に、ある部分にルーペを当ててみると。。。。

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これは「ニ」と書かれていますね

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これは「ホ」と書かれています

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こちらは「ン」と書かれていますね

続いて裏側

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この裏側にも刻印がされています。

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続いて5000円札

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拡大してみると

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更に10000円札です

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とこのようにそれぞれのお札に「ニホン」と刻印されているのがわかりますよね。

このルーペでしか見えない「ニホン」の文字、いったいどんな技術が使われているのでしょうか?

お札の正式名称は

現行のお札の正式名称は「日本銀行券」と言いますが、この日本銀行券は1000円札、2000円札、5000円札、10000円札

とあるわけなんですが2000円札以外はE券と呼ばれるものです。

因みに2000円札はD券といいます。

このE券とはなんでしょうか?

実はこの「E」というのは紙幣が印刷されている年代を示すものですね。

* 昭和初期頃までは 「 甲、乙、丙、丁 」
* 戦時中は 「 い、ろ 」
* 戦後は 「 A、B、C、D、E 」

E券は平成16年に発行されたものです。

タバコを吸っている人ならわかると思いますが、

ジッポってライターありますよね。

これの底に刻印されているのも作られた年代と月を示す記号となっています。

Aが1月~Bが2月~

Lが12月という感じですね。

数字が作られていた年代を示すものとなっています。

そのように日本のお札も発行された時期によって紙幣を分類する記号です。

現行の日本銀行券の偽造防止技術

日本銀行券は偽造防止の為様々な工夫と技術が施されています。


・触ってわかる偽造防止技術

・透かしてわかる偽造防止技術

・「傾けて」わかる偽造防止技術

・道具でわかる偽造防止技術


お札の偽造防止技術~現在発行されているお札~より

これだけの偽造防止のために工夫されたらとても偽造はできませんよね。

そしてこれだけではない公開されていない偽造防止技術があります。

・ユーリオン

・シークレットマーク

この二つです。

シークレットマークは先ほどお伝えした通りですがこのユーリオンという技術が凄いです!!

ユーリオンとは?

画像処理ソフトウェアやカラー複写機が容易に検知できるように付加される模様で、ユーリオンが含まれている画像の複写や使用を受け付け

ないように設定されているものがあります。

画像の矢印部分の黄色い○印がユーリオンです。

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あっ因みにお札を安易にコピーしないでくださいねww

こんなことが起こるようですから


【驚愕】DQNが一万円札コピーした結果www → てかコピー機にそんな機能あったのかよ・・・・・・・

とあるように気をつけましょうwww

そして本題です!!

お金とフリーメイソンに関わる幾つかの証拠と真実をお話していきましょう。

始めに言っておきますが、どう捉えるかはあなた次第です。

そして信じるか信じないかもあなた次第です。

これだけを念頭に置いて先を読みすすめてくださいね。

 

偶然か?必然か?日本のお札に関する真実

知ってる人はおそらく沢山いらっしゃるかもしれませんが日本の1000円札に関すること。

それは透かしてわかるように夏目漱石の目が富士山に重なるように作られています。

一部の人の間では「フリーメイソン」のシンボルマークだ」という人がいます。

透かして見てみると・・・

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因みに「フリーメイソン」のシンボルマークがこれ

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因みにアメリカのお札がコレ

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「フリーメイソン」とは?

因みにこの「フリーメイソン」

666という数字がお好きなようで

この日本のお金も666という数字に大きく関わっています。

それはどういうことかというと

1円+5円+10円+50円+100円+500円=666円という金額が成り立ちます。

そして666という数字以外にも18という数字を好みます。

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日本のお札を全部足してみてください。

1000円+5000円+10000円

あっあれ?

16000円です。

あっそうだそうだ!

2000円足さなきゃね。

16000円+2000円=18000円です。

彼らの好きな数字ができましたね。

2000円札は西暦2000年を記念して作られた紙幣ですが「必要か?必要でないか?」と聞かれると

必要ないでしょう!!

だって使いにくいですよね。

当時作られた時はミレニアムイヤーだから縁起でも担ぐのかなって思ってましたけど、

実は彼らの好きな数字を作るためだったのか?と今では勘ぐってしまいます。

本当はあながち間違ってはいないんです。

お札の18000円と硬貨の666を足すと

18666という数字になりますよね。

これが意味するものは・・・

なんと1866年6月。。。。

これは、フリーメイソンが日本で初めてロッジを設立した年とピッタリ一致するのです!!

まだまだありますお札に関する真実

日本のお札を折り曲げて見ると・・・

日本の最高紙幣である10000円から

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よく見ると二つの六芒星が見えるのがわかります。

しかし、上にある六芒星は少し斜めになっているのがわかります。

実はこれには綿密に計算された仕組みがあるのです。

10000円をまず半分に折り三角形を作ってください。

そうすると先程の六芒星が斜めではなく

真っ直ぐに!!

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偶然か!?必然か!!

因みに10000円札を折った時に出来るのりしろみたいな物ができると思います。

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これは後程わかると思います。

これだけではありませんよ。

日本の紙幣はまだあります!!

1000円札と5000円札を半分にし、その半分を10000円と同じように三角に折ります。

そして先程の10000円札にできたのりしろに合わせると・・・・

このようになります。

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日本の紙幣はこれだけですか?

いいえまだ2000円札が残っています。

この赤い空白の部分に2000円札が???

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すっぽりと・・・

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ハマっちゃいましたねww

それがどうしたと言われればそうかもしれませんが、

実は日本のこのお金、一札、一札に実は隠されたとんでもない真実が隠されているかもしれないんですよ~。

そう!!

まるで呪印のようなものが・・・・

色々マーキングされている1000円札について

日本の1000円札は野口英世ですが、実は顔半分が別人に見えます。
(そりゃ大体の人は左右顔が違うわ!!とツッコまれそうですが・・まぁ聞いてくださいww)

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左は日本人のような顔立ち、右はユダヤ系の外国人に見えなくもない?

まだあります。

裏側には富士山が描かれていますが湖に写った富士山は全くの別物であることがわかります。

逆さまにするとその違いがハッキリとわかります。

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逆さまにすると富士山とは似ても似つかない山が出てきます。

この山はモーゼが十戒を受けたときに出てくる「シナイ山」と言われています。

シナイ山にそっくりじゃないですか?

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どうやら、この千円札はモーセの起こした奇跡を前提に様々な仕掛けを込めてあるようなのです。

先程の「フリーメイソン」のシンボルマークはお話しました。

実はまだあるんです1000円札の謎!!

またまた折り紙の時間ですが、

野口英世の左目を半分に折ります

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次にこのように折ります

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更に折り目をつけていきます。

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ウラ面を見てください。するとこんなふうになってませんか?

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偶然か?必然か?

「N」の文字だけ折り目がついていますぅっ  (怖っ)

でもこれだけでは何かよくわかりませんし、どのように解釈していいのかわかりませんよね?

鏡で対照的に見てみましょうか!

この時紙幣は逆さまにしてみます。

するとどうでしょう。

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3つ合わせると「www」という文字が・・・

(別に草生えるわwwwの意味ではありませんよ!!)

この「WWW」という文字

実はヘブライ語に直すと「666」という数字になるそうです。

怖い!!!!!

普段使ってるお金が実は呪印札だった!!ことなんてないですよね!?

まだあります!!

今度は上下逆さまの紙幣を元に戻しましょう。

そして向かって右の折り目の位置に鏡を置き、光を裏側からあてて透かして見ます。

すると「ピラミッドに目」が出現するのです。

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まだまだ!!

今度は左の折り目に鏡を置いてみます。

すると上はMの文字があり下にはピラミッドが出現します。

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更にピラミッドに重なるようにして判子がありますが、

そこに書いてある文字は「米・開・一・目」と読めます。

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「米」はアメリカを示しているんでしょうか?

そして「開」いた「一」つの「目」

フリーメイソンですね。

秘密はまだあります。

紙幣裏面の右端の模様に注目します。

模様に見せかけて666が刻印されています。

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実はお札に関するトリビアはまだまだあるんですがこれは次回にとっておきましょう。

世の中はわからないことだらけ

なぜフリーメイソンはこんなにも日本のお札にマーキングをしてるのでしょうか?

666って何?

18って何?

悪魔の数字って言われてるみたいですけどね。。。

実はこの日本。

大きな謎に関する重大な秘密があるのかもしれません。

「日ユ同祖論」というのもあるみたいですからね。

なので日本を実効支配したい輩がこうして皆さんが大切にしている「お金」に呪印を刻印しているのかもしれません。

また彼らのシンボルマークはまだあります。

先程出てきた10000円の「六芒星」です。

この六芒星と日本に関することいろんな説があります。

こんな説があります

この写真を見てください!!

六芒星と五芒星が重なり交わっているように見えます。

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特に五芒星は主要な神社の直線状に建てられています。

まるで日本を守っている結界のように・・・・

そしてそれを打ち破る悪魔の六芒星がいる!!

そんな風に捉えてしまうのは私だけではないのかもしれないですね・・・

私の見解

今までの紹介した情報を元に申し上げることがあるとすれば一つです!!

それは「お金」に色々悪魔のシンボルや数字をマーキングすることによって本来の人間としての霊的な部分を衰えさそうとする

ところが垣間見える気がします。

というのは世の中なんだかんだ「金」です。

「金」に眩む人は大勢います。

「金」により地位や名誉を得ていった人もいます。

「金」によって人生を苦しむ人だっています。

その「金」をコントロールするのがホントの悪魔の狙いです。

更に人の心を蝕んでしまうほどの「呪印」を刻印してまで・・・

そして先程の六芒星と五芒星の話です。

そりゃ日本もおかしくなります。

世の中「お金」がないと生きていけないのは確かですが、

この「お金」宗教という悪魔なんでしょうか?

と時々思ってしまうことがあります。

お金が人を狂わせる事例は多々あります。

それは呪印による刻印のせいかな?と思ってしまいます。

そんなことを思ってしまう私は変ですよねww

いや!!確実にヘンですww

でも生きてて思うんです。

お金を得るためだけの人生でいいのかなぁって・・・・

そして世の中疑問だらけ、

ブログを初めて色々調べていくとインターネットでリークされたり嘘かホントかわからなくなる時だってあります。

これも悪魔の仕業か!?

しかしです!!

複雑すぎる世の中の疑問について、私なりの見解でこれからも世に発信していきたいと思います。

まとめ

いかがでしょう?

日本の「お金」に関する隠された真実をお伝えしてきました。

「言いがかりだ!!」って思う人もいれば「わ~怖い」って人もいるかもしれません。

また「考えてみればそうかも!?」って人もいるでしょう。

私自身この情報を発信しておきながら大変失礼ですが。

どっちでもいいんです。

読んでくれる人それぞれの価値観で捉えてもらって。

そして今回の情報は確かに少しびっくりするものもありました。

偶然か?必然か?彼らしか解らないと思います。

私たちでは、考えても考えてもわかりません。

しかし!!自分で決めることは出来ます!!

これを信じるか、信じないかはあなた次第なのです。。。

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